ペンダントライト
一灯から多灯まで、吊るす灯り。
天井から吊り下げて、光を暮らしの高さまで近づける照明です。ダイニングやキッチンカウンターから玄関、階段まで幅広く使え、小型から大型、ダクトレール用まで揃えています。レクリントやヤコブソンランプ、AKARI、ブナコ、谷俊幸の作品も正規品で掲載。選ぶときに迷いやすいサイズ・吊り高さ・取り付け方・電球の4点は、照明士が目安をまとめています。
ペンダントライト カテゴリ一覧
CATEGORY-
小型ペンダントライト
小ぶりなサイズの1灯式ペンダントライトはダイニングやカウンターなどに最適。空間にアクセントを添える演出ができます。コンパクトなので玄関灯や階段灯としても使われることもあります。
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大型ペンダントライト
存在感あるサイズで、吹き抜けや広いダイニングテーブルを効果的に照らす大きいサイズのペンダントライト。インテリアの主役として食卓を照らしてくれます。
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ダクトレール用ペンダントライト
ダクトレールに簡単に取り付けできるペンダントライト。配置や高さを自由に調整可能で複数灯を組み合わせれば、ダイニング空間をおしゃれに演出できます。
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和風ペンダントライト
和室にも違和感なく馴染むようなペンダントライトを取り揃えた和風ペンダントライトには、和紙や木材、ガラスなど和モダンな空間にも使えるデザインの照明をセレクトしています。
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AKARI ペンダントライト
和紙を通した柔らかな光が特長のAKARIペンダントライトは、イサム・ノグチが残した光の彫刻として空間に趣を与えます。小型のデザインから吹き抜け対応品まで幅広く展開しています。
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バブルランプ
ジョージ・ネルソンのアイコン。やわらかな拡散光と有機的フォルムで、ミッドセンチュリー空間を上質に。
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ヤコブソンランプ
北欧パイン材のぬくもり。ヤコブソンランプは木の透過光がやさしく、ログハウスにも相性抜群。
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レクリント
柔らかなプリーツ光。北欧名作LE KLINTを正規品でご用意。ダイニングに映える定番サイズが人気。
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ペンダントライト 商品数:640
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ペンダントライトの選び方と最適な設置高さ
ペンダントライトとは、空間を魅力的に見せながら、実用的な手元の明るさを補うことができる照明です。天井からコードで吊り下げるデザインが一般的で、昔から広く使われている照明器具のひとつです。
ライティングファクトリーでは、メイン照明として使える中型・大型サイズから、食卓灯や階段灯、カウンター、店舗照明などに使いやすい小型サイズまで、幅広いペンダントライトを取り揃えています。
用途や設置環境に合わせたペンダントライトの選び方を詳しくご紹介します。
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タイプ別ペンダントライトの使い方
ダクトレール用ペンダントライトの使い方

ダクトレール用ペンダントライトは、ダイニングテーブルやキッチンカウンターの上に複数の照明を並べたいときに便利です。レールの範囲内で位置を動かせるので、テーブルの大きさや家具の配置に合わせて調整できます。
小型のペンダントライトを2灯、3灯と並べると、食卓全体に光を分散させながらインテリアのアクセントにもできます。器具の大きさだけでなく、灯数と間隔を見ながら配置するとまとまりやすくなります。
ダクトレール用ペンダントライト
小型ペンダントライトの設置場所

小型ペンダントライトは、ダイニングやキッチンカウンターだけでなく、玄関、階段、トイレなどにも使いやすいサイズです。1灯でアクセントとして使ったり、複数灯を並べたりと設置方法にも幅があります。
引掛シーリング式であれば、天井に対応する配線器具が付いている場所へ比較的簡単に取り付けできます。ダクトレールに取り付けたい場合も、レール用引掛シーリングプラグを使える商品であれば対応できます。
小型ペンダントライト
大型ペンダントライトの使い方

大型ペンダントライトは、広いダイニングや吹き抜けなど、ある程度の空間がある場所で存在感を出しやすい照明です。器具そのものがインテリアの中心になるため、家具との大きさのバランスを見ながら選びます。
小型のペンダントライトより低い位置まで器具本体がくるため、吊り高さにも注意が必要です。ダイニングでは座った位置から圧迫感がなく、光源が直接目に入りにくい高さを基準に調整してください。
大型ペンダントライト
取り付けのお悩み解決
取り付け方法を確認する
天井に引掛シーリングが付いている商品なら、基本的には電気工事をせずに取り付けできます。ダクトレール専用の商品もありますので、購入前に商品ページの取付方法とご自宅の天井を確認してください。
テーブルと照明の位置を合わせたい

天井の引掛シーリングとダイニングテーブルの位置が合わず、照明がテーブルの中央にこないことがあります。新築後や家具の配置を変更したときによくあるケースです。
このような場合はペンダントサポーターを使うことで、天井の配線位置から少し離れた場所へ照明を移動できます。使用できる距離や器具重量には制限がありますので、取り付ける照明に対応しているか確認して選んでください。

ペンダントサポーター・長890mmタイプ
¥9,075

ペンダントサポーター・長523mmタイプ
¥8,712
コードの長さを調節したい

高さ調節機能が付いているペンダントライトでは、余ったコードをシーリングカバーの中へ収納したり、器具側の調節機能を使ったりして高さを変えられます。
高さ調節機能がない商品でも、別売のコード調節部品を使える場合があります。ただし、コードの途中に部品が見えるため、見た目をすっきりさせたい場合には向かないこともあります。
商品によってはコードを短くしたり長くしたりする加工も可能です。吹き抜けや高天井など既製品の長さでは合わない場合は、照明加工もご確認ください。
引掛シーリング式をダクトレールに取り付けたい
引掛シーリング式のペンダントライトは、そのままではダクトレールへ取り付けできませんが、レール用引掛シーリングプラグを間に入れることで取り付けできる商品があります。
気に入ったペンダントライトがダクトレール専用ではない場合でも、この方法で選択肢を広げることができます。ただし、器具の重量や取付条件については商品ごとに確認してください。

レール用引掛けシーリングプラグ | ホワイト
¥1,386

レール用引掛けシーリングプラグ | ブラック
¥1,386
傾斜天井にペンダントライトを取り付けたい

傾斜天井では、通常の引掛シーリングにそのままペンダントライトを取り付けると、取付部分に偏った力がかかる場合があります。
傾斜天井に対応した配線器具やアダプターを使用することで、コードを真下へ垂らして設置できるようになります。対応できる傾斜角度や器具重量は部品によって異なり、配線器具の交換には電気工事が必要です。
傾斜天井用部品
ペンダントライトの高さを図で確認
小型ペンダントライトの吊り高さ

小型ペンダントライトは、高く吊りすぎるとテーブル面まで十分に光が届きにくくなり、反対に低すぎると視界の邪魔になります。ダイニングではテーブル面から60〜70cm程度をひとつの目安にしてください。
ガラスのように光源が見えやすい器具は、座ったときに電球が直接目に入らないことも大切です。実際の使いやすさを見ながら数センチずつ調整すると決めやすくなります。
大型ペンダントライトの吊り高さ

大型ペンダントライトは器具自体の高さがあるため、小型タイプと同じ位置に吊るすと圧迫感が出ることがあります。ダイニングではテーブル面から70〜80cm程度を目安にしながら、器具の大きさに合わせて調整します。
吹き抜けでは床からの高さだけでなく、2階から見たときの位置も確認します。高い位置へ吊りすぎると器具が小さく見えるため、空間全体とのバランスを見て決めることが大切です。
ペンダントライトの質問
FAQダイニングにいくつか照明を並べて付けるにはどうすれば良いでしょうか
ダイニングで使用する照明を探しています。どんな照明がおすすめですか。
コードの長さを調節することはできますか
ペンダントライトは、どんなインテリア照明ですか?
ペンダントライトとシーリングライトの違いは何ですか?



















































































































