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時間も、インテリアになる。

壁掛け時計・置き時計は、時を刻む道具であると同時にインテリアのアクセントになるアイテムです。通販ページでは北欧デザインやモダン、アンティーク調など多彩なテイストを掲載。リビングや寝室に合う大小さまざまなサイズの時計を揃えています。電波時計やスイープ式など機能性も選べ、空間の雰囲気と実用性を兼ね備えた時計を見つけられます。

壁掛け時計・置き時計商品一覧

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時刻調節と電池の場所

壁掛け時計の基本的な使用方法

時刻調節と電池の場所

電池を入れる前に、裏面の時刻調節つまみを回して現在時刻に合わせます。
電池の+−を確認のうえ、正しい向きでセットしてください。

付属の電池は動作確認用のため、一般的な電池寿命より早く消耗する場合があります。
長くお使いいただくためにも、新しい電池への交換をおすすめします。

時計用電池は1年ごとの交換が目安です。
古い電池は液漏れを起こし、本体や周辺部を傷める可能性がございます。

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壁掛け時計の取り付け注意点

取り付け方法

壁掛け時計の取り付け

付属の木ネジを垂直な壁面に取り付けます。
壁面からネジ頭までの出幅は5〜9mmが目安です。

出幅が浅すぎると掛かりにくく、深すぎると安定しません。
時計を掛けた後は、上下左右に軽く動かし、壁面にしっかり接触しているかをご確認ください。

設置場所のポイント

エアコンの風が直接当たる位置は避けてください。
風による振動や温度変化がムーブメントに影響する場合があります。

直射日光が長時間当たる場所は、文字盤やフレームの色あせの原因になります。

石膏ボード壁の場合は、専用アンカーを使用してください。
通常の木ネジのみでは固定が不十分になる場合があります。

失敗しない、壁掛け時計の選び方

1. お部屋の広さと「視認性」でサイズを選ぶ

いろんなデザイン壁掛け時計

・壁掛け時計は、設置場所から見る距離によって最適なサイズが異なります。
・リビング(広め): 直径25〜30cm程度が標準。遠くからでもパッと時刻が確認できます。
・個室・キッチン: 直径15〜20cm程度のコンパクトなものが、空間のアクセントとして馴染みます。

ポイント: 文字盤の数字の太さや、針と背景のコントラストがはっきりしているものほど、実用性が高まります。

2. 設置場所の「環境」に合わせて機能を選ぶ

使う場所の「音」と「正確さ」へのこだわりで、内部機構(ムーブメント)を選びましょう。

寝室・書斎: 秒針がスムーズに動く「スイープムーブメント(連続秒針)」がおすすめ。カチカチ音がせず、静かな環境を保てます。
リビング・オフィス: 正確な時刻を自動で受信する「電波時計」が便利です。時刻合わせの手間が省け、常に正しい時間を刻みます。

3. インテリアの「素材・スタイル」で選ぶ

時計は壁面の大きな装飾品です。家具や建具の素材とリンクさせると統一感が出ます。

・ナチュラル・北欧: 無垢材のフレームや、温かみのあるウッド調のデザイン。
・モダン・インダストリアル: スチール、アルミ、モノトーンカラーのシャープなデザイン。
・アンティーク・ヴィンテージ: あえてかすれた塗装や、クラシックなフォントの文字盤。

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